geekdrums.exe
neetnik:

おい、お前たち。シコってばっかいるなよ。もっと頭を使えよ。kuwa 

neetnik:

おい、お前たち。
シコってばっかいるなよ。
もっと頭を使えよ。

kuwa 

haydensmub:

The artwork of Nintendo characters as they appeared in the Japanese video for the New Nintendo 3DS.

*More characters appeared in the video, but they didn’t have full artwork on the official website.

2dicon:

おるだんさんはTwitterを使っています: “ワンドロのあきつ丸描き詰めてみた http://t.co/qfUzQ01Ms1”
inushige:


「阿修羅切撃百練走」/「いちとも」の作品 [pixiv] #pixitail
dekoi2501post:

「絵里&希」/「RA」の作品 [pixiv] #pixitail

Final Fantasy is not a videogame, but a form of art.

im-laboratory:

以下、↑の英語記事の翻訳です。

私がワリオスノーマウンテンを初めて遊んだ時、「うわぁ!これはマジでいい曲だ!」と思いました。

それから数週間遊んでいても、その曲に対する私の評価は上がるばかりでした。シングルラップの長いコースですが、スキーをテーマに色々な障害物がつめ込まれています。

バラエティ豊かなでこぼこやジャンプの多さ、そして最後のダウンヒルなど、マリオカートがSSX(EAが出しているスノーボードのゲーム)に最も近づいたコースだと言えるでしょう。しかしその中でなんといっても一番クールなのは音楽です。音楽がこのワリオスノーマウンテンを1つにしているのです。

WiiUのマリオカート8にある32のマップの中でも非常に人気のあるワリオスノーマウンテンですが、以前Kotakuの読者にマリカ8で一番好きな曲についてアンケートを行った所、なんとこのコースの曲が2位と大差をつけて、全体の27%の票を獲得して1位でした。もちろん私もこの曲が大好きですが、ここでは一体なぜこの曲がそこまで人気なのかを分析していきたいと思います。

​Which Mario Kart 8 Track Is The Best?

ほとんどのマリオカートの曲は同じようなパターンで作られています。最終ラップまで同じ曲が流れて、最後に曲が少し速くなったバージョンに切り替わります。

しかしワリオスノーマウンテンは違います。このコース3回もラップするようなコースと違って1本の長いコースなので、コンポーザーの永松亮氏は違ったアプローチを取りました。(永松氏はマリオカート8すべてのコンポーザーというわけではなく、藤井志帆氏、朝日温子氏、岩田恭明氏およびサウンドディレクターの永田権太氏との共同です)

1つの短いループを作るのではなく、4つの部分からなる1つの長い曲を作り、曲全体にドラマチックな動きをつけました。

そして次に、この曲をコースにどう当てはめるかという問題になります。マリオカートは当然走るたびに違う展開になります。ある地点を通過するタイミングは毎回違います。もしヴァイオリンソロの部分を皆が木にぶつかりまくる地点に合わせたければ、唯一の手段はレーサーがある地点を通過した時に音楽をセクションからセクションへとジャンプさせることになります。

次のビデオで、ワリオスノーマウンテンのどこでトランジションが起きているかを解説します。これを見れば、どうやってこの音楽が必ず軌道に乗って進んでいるのかわかるはずです。

永松氏の曲はとても良いので、是非フルで聞いてみてください。 通して聞いてもいいですが、思い出してください、スタート時にこれを単純に「再生」と押しただけでは、ワリオスノーマウンテンに合った展開はしないでしょう。そうではなく、それぞれのコースの場所がそれぞれの音楽の部分に結びついているのです。

スタート時は音楽は粋なムードから始まり、ヴァイオリンがメインテーマを弾きます。そして、次の場所にさしかかります

そこで音楽がドラマチックに、マイナーっぽい曲調に変わります。これが音楽の2番めのラップ、ではなく2番めのセクションというわけです。サックスが低めのリフを吹き始めたらすぐにギターが入ってきて、高まる緊張感がレベルにマッチしています。開けた山頂で聴いていた1番目のセクションから打って変わって、ここでは洞窟やトンネルの中を抜ける状況を表現しています。

そしてついに、プレイヤーがここに差し掛かります

再び音楽が変わり、ヴァイオリンソロに入ります。ここが一番大好きな所で、金管が大きく鳴って、プレイヤーが森林のエリアに入って行く時(丸太をジャンプしまくって行かなきゃならない所)、このキレキレのヴァイオリンが入ってくるんです。そして最後に

最もわかりやすい遷移となる、ファイナルラップ(の時のような)音楽に切り替わります。普通はここで音楽のスピードアップバージョンがかかるだけなんですが、ワリオスノーマウンテンはコースを通して音楽が作られているので、曲もここでちょうどフィナーレに入ります。

最初に提示されたヴァイオリンのテーマをバンド全体が再現し、最後のモーグルに差し掛かる所でちょうどライドカップの音が入るような構成になっています。

最後に駆け抜けるパノラマの景色や観客の声援、それらが音楽と一体となってフィナーレをドラマチックで楽しい物にしています。私が最初にこのスキーコースを疾走した時、私はバカみたいにニヤニヤしていたことを覚えています。今までのマリオカートの体験の中で最も楽しい瞬間でした

音楽のトリガーが素晴らしいのも去ることながら、もちろん音楽はこのコースの一部でしかありません。ワリオスノーマウンテンは色んな理由で素晴らしいものです。ゴージャスなグラフィックやスキーレースのような感覚。すべてを含めて任天堂のマリオカート開発陣が可能な最高のものを作り出しており、未来のレースゲームもこのくらいの丁寧な音楽製作に期待したいところです。

それに、もっとヴァイオリン・ソロを入れてもらってもいいんですよ。

執筆者: @kirkhamilton

OSHIGOTO

yorimen:

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9.16 月刊ミラクルジャンプ第6号『レトルトパウチ!/第六話』
9.25 月刊ビッグガンガンvol.10『クズの本懐/第二十二話』

ハーゲンダッツのパンプキン味がおいしい

voxquest:

デジゲー博2014に「Gamaz」として出展します

イベント公式サイトはこちら

デジゲー博 | 同人&インディーゲームオンリー展示・即売会 http://digigame-expo.org/

場所はD-23b(地図)です。

サークル名ということで急遽、Gamazという多分まだ誰も聞いたことがないであろう名前をつけましたが、Kawazからの進化系的な意味とGameとがま口を合わせたようなミーニングです。多分。

上の画像は最近作っていたUIデザインで、とりあえずフラットデザインで作ってみています。まだイメージなので、実装はこれから。もっと洗練させて、見た瞬間に新しいと思ってもらえるようにしたいです。

かなりUIの表示量も多いですが、ゲームプレイを通して徐々に自然と覚えていくようになる、予定です。

voxquest:

デジゲー博2014に「Gamaz」として出展します

イベント公式サイトはこちら

デジゲー博 | 同人&インディーゲームオンリー展示・即売会 http://digigame-expo.org/

場所はD-23b(地図)です。

サークル名ということで急遽、Gamazという多分まだ誰も聞いたことがないであろう名前をつけましたが、Kawazからの進化系的な意味とGameとがま口を合わせたようなミーニングです。多分。

上の画像は最近作っていたUIデザインで、とりあえずフラットデザインで作ってみています。まだイメージなので、実装はこれから。もっと洗練させて、見た瞬間に新しいと思ってもらえるようにしたいです。

かなりUIの表示量も多いですが、ゲームプレイを通して徐々に自然と覚えていくようになる、予定です。

sirousagimoon:

「COLORS 3」/「須田彩加」のイラスト [pixiv]